名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月18日 豊かないのち

「盗人が来るのは、盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするためにほかなりません。わたしが来たのは、羊がいのちを得るため、それも豊かに得るためです。」ヨハネの福音書 10章10節 私たちは自分の力と思いで自由に生きているつもりで …

5月17日 香をたく、祈る

「アロンはその上で香りの高い香をたく。朝ごとにともしびを整え、煙を立ち上らせる。」 出エジプト記 30章7節 香をたくことはイスラエルの民が主を礼拝をし、祈りの生活をする中でとても大切なものです。 香をたくための祭壇に関 …

5月16日 人の子を信じるか

「イエスは、ユダヤ人たちが彼を外に追い出したことを聞き、彼を見つけ出して言われた。「あなたは人の子を信じますか。」」ヨハネの福音書 9章35節 生まれたときから目の見えなかった人を、イエス様が癒して目が見えるようしました …

5月15日 揺り動かす

「そして、そのすべてをアロンの手のひらとその子らの手のひらに載せ、奉献物として主の前で揺り動かす。」 出エジプト記 29章24節 祭司の任職のためのいけにえ、任職式のやり方が命じられています。 任職の一連の儀式と31節か …

5月14日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/PvO3hc2p0Ig

5月14日 自由にします

「あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」ヨハネの福音書 8章32節 律法を本当に守ろうとするならば、その人は律法を与えてくださった神様を愛していくはずです。 しかし、当時の律法学者やパリサイ人は、律法 …

5月13日 祭司の装束を着る

「アロンとその子らは、会見の天幕に入るとき、あるいは聖所での務めを行うために祭壇に近づくとき、これを着る。彼らが咎を負って死ぬことのないようにするためである。これは彼と彼の後の子孫のための永遠の掟である。」 出エジプト記 …

5月12日 のろわれている

「それにしても、律法を知らないこの群衆はのろわれている。」」ヨハネの福音書 7章49節 祭司長とパリサイ人は、当時の多くのユダヤ人とは違って、律法の専門家から学びました。 先生と呼ぶ律法の専門家から直接学ぶのです。そして …

5月11日 絶えず

「あなたはイスラエルの子らに命じて、ともしび用の質の良い純粋なオリーブ油を持って来させなさい。ともしびを絶えずともしておくためである。」 出エジプト記 27章20節 幕屋に備えられた七枝の燭台にともしびをともします。 主 …

5月10日 何になるでしょう

「「ここに、大麦のパン五つと、魚二匹を持っている少年がいます。でも、こんなに大勢の人々では、それが何になるでしょう。」」ヨハネの福音書 6章9節 五千人の群衆が、イエス様が与えた食事で満たされたしるしの場面です。 そこは …

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