名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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8月6日 主のもの

「「イスラエルの子らのすべての長子の代わりにレビ人を、また彼らの家畜の代わりにレビ人の家畜を取れ。レビ人はわたしのものでなければならない。わたしは主である。」 民数記 3章45節 レビ人に関して、細かく定められています。 …

8月5日 信仰によって生きる

「福音には神の義が啓示されていて、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる。」と書いてあるとおりです。」ローマ人への手紙 1章17節 今日から「ローマ人への手紙」を読みます。新約聖書はここからしばら …

8月4日 宿営の配置から

「イスラエルの子らは、それぞれ自分たちの旗のもと、自分の一族の旗じるしのもとに宿営しなければならない。会見の天幕の周りに、距離をおして宿営しなければならない。」 民数記 2章2節 特等席はどこになるのか?上席はどちら側に …

8月3日 宣べ伝えられていることば

「少しもはばかることなく、また妨げられることもなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストのことを教えた。」使徒の働き 28章31節 よみがえられたイエス様が、エルサレムでペテロたちを前にして語られた時のことから始まった「 …

8月2日 レビ部族

「「レビ部族だけは、ほかのイスラエルの子らとともに登録してはならない。また、その頭数を調べてはならない。」 民数記 1章49節 今日から「民数記」を読みます。 イスラエル人の人口を調査していることから、数を数える意味で民 …

8月1日 髪の毛一本も

「ですから、食事をするよう勧めます。これで、あなたがたは助かります。頭から髪の毛一本失われることはありません。」使徒の働き 27章34節 囚人となったパウロを護送するために乗船した船が、暴風に巻き込まれて、今や難破の寸前 …

7月31日 主が命じた命令

「以上は、主がシナイ山で、イスラエルの子らに向けてモーセに命じられた命令である。」 レビ記 27章34節 いけにえや祭りのことを定めたレビ記の最後です。 誓願を立てる時の評価額の規定などが細かく示されます。 いけにえとす …

7月30日 背かず

「こういうわけで、アグリッパ王よ、私は天からの幻に背かず、」使徒の働き 26章19節 パウロが、アグリッパ王を前にして、堂々と弁明をしています。 いえ、訴えられたことに対する弁明というよりは、アグリッパ王に主イエスのこと …

7月29日 安息を得る

「そのとき、その地が荒れ果て、あなたがたが敵の国にいる間、その地は休む、その地はその安息を享受する。」 レビ記 26章34節 偶像礼拝を厳しく禁じることばで始まる26章です。 安息日と聖所での礼拝を命じ、それを破る時には …

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