名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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1月17日 生き返らせる信仰

「あなたがたが主にあって堅く立っているなら、今、私たちの心は生き返るからです。」テサロニケ人への手紙 第一 3章8節 「生き返るから」「生きるからです」とも、言い換えることができるでしょう。 今、困難の中にある、それもか …

1月16日 祝福のことば

「いにしえよりの神は、住まう家。下には永遠の腕がある。神はあなたの前から敵を追い払い。「根絶やしにせよ」と命じられた。」申命記 33章27節 12部族に対する神様の祝福のことばが各部族ごとに告げられる33章です。 13節 …

1月15日 心は引き離されない

「兄弟たち、私たちは、しばらくの間あなたがたから引き離されていました。といっても、顔を見ないだけで、心が離れていたわけではありません。そのため、あなたがたの顔を見たいとなおいっそう切望しました。」テサロニケ人への手紙 第 …

12月14日 主のおしえ、主のことば

「私のおしえは雨のように下り、私のことばは露のように滴る。若草の上の小雨のように。青草の上の夕立のように。」申命記 32章2節 43節まで続く主のことばは、歌でもあるので、とても奇麗で象徴的な表現が用いられています。 こ …

1月13日 愛されている

「神に愛されている兄弟たち、私たちは、あなたがたが神に選ばれていることを知っています。」テサロニケ人への手紙 第一 1章4節 テサロニケの教会にパウロが送った第一の手紙です。 パウロは手紙の冒頭から感謝を伝えています。 …

12月12日 神、主を恐れること

「これを知らない、彼らの子どもたちもこれを聞き、あなたがたがヨルダン川を渡って所有しようとしている地で、彼らが生きるかぎり、あなたがたの神、主を恐れることを学ばなければならない。」申命記 31章13節 5節で民に向かって …

12月11日 祈る

「たゆみなく祈りなさい。感謝をもって祈りつつ、目を覚ましていなさい。」コロサイ人への手紙 4章2節 手紙の最後の挨拶の4章です。 牢獄に繋がれている状況の中でパウロが感謝を持って記しています。 感謝をして、教会の皆に恵み …

12月10日 難しすぎるものではない

「まことに、私が今日あなたに命じるこの命令は、あなたにとって難しすぎるものではなく、遠くかけ離れたものでもない。」申命記 30章11節 神、主を愛して、そのことばに従うこと。 もし、罪を犯したとしても、偶像をあがめてしま …

12月9日 新しくされ続け

「新しい人を着たのです。新しい人は、それを造られた方のかたちにしたがって新しくされ続け、真の知識に至ります。」コロサイ人への手紙 3章10節 上にあるものを求めなさい。上にあるものを思いなさい。こう教えることばの続きで、 …

12月8日 いない者とも結ぶ

「今日ここで私たちの神、主の前に私たちとともに立っている者たちとも、今日、私たちとともにここにはいない者たちとも結ぶのである。」申命記 29章15節 神、主がモーセと彼の同胞の民と、改めて契約を結ばれるのです。 その契約 …

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