名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

9月3日 主が打たれた

「主がイスラエルの前でベニヤミンを打たれたので、イスラエルの子らは、その日、ベニヤミンの二万五千五百人を殺した。これらの者はみな、剣を使う者であった。」士師記 20章35節 (2017新改訳) 悪しき罪をおこなったベニヤ …

9月2日 だれも

「彼らはギブアに行って泊まろうとして、そこに立ち寄り、町に入って広場に座った。彼らを迎えて家に泊めてくれる者は、だれもいなかった。」士師記 19章15節 (2017新改訳) レビ人が自分のもとを去った側女を迎えに行く旅で …

9月1日 心躍ること

「祭司の心は踊った。彼はエポデとテラフィムと彫像を取り、この人々の中に入って行った。」士師記 18章20節 (2017新改訳) エフライム出身のミカの家で祭司となった人。 今度は、ダン部族の人がミカの家にやって来て、ミカ …

8月31日 自分の目に良いことだけ

「そのころ、イスラエルには王がなく、それぞれが自分の目に良いと見えることを行っていた。」士師記 17章6節 (2017新改訳) さばきつかさは、サムソンで12人のすべての人が登場しました。 さばきつかさの活躍を記すならば …

8月30日 また伸び始めた髪の毛

「しかし、サムソンの髪の毛は、剃り落とされてからまた伸び始めた。」士師記 16章22節 (2017新改訳)   サムソンは、遊女ののデリラを愛します。 主に仕えるナジル人が、外国人の遊女と関係を持つなど、サムソ …

8月29日 王なく、愛も義もなく

「サムソンは彼らに言った。「おまえたちがこういうことをするなら、わたしは必ずおまえたちに復讐する。その後で、わたしは手を引こう。」士師記 15章7節 (2017新改訳)   サムソンは、ペリシテ人の女性との結婚 …

8月28日 ナホム書から

「ニネベは、水が流れ出る池のようだ。「止まれ、止まれ」と言っても、向きを変える者はいない。」ナホム書 2章8節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66 …

8月27日 自由奔放なサムソン

「しばらくたってから、サムソンは彼女を妻にしようと戻って行った。あの獅子の死骸を見ようと、脇道に入って行くと、なんと、獅子のからだに蜜蜂の群れがいて、蜜があった。」士師記 14章8節 (2017新改訳) サムソンはユダヤ …

8月26日 主の不思議

「そこでマノアは、子やぎと穀物のささげ物を取り、それを岩の上で主に献げた。主のなさる不思議なことを、マノアとその妻は見ていた。」士師記 13章19節 (2017新改訳) 次に登場するさばきつかさはサムソンです。 これまで …

8月25日 イスラエルをさばく

「彼の後に、ピルアトン人ヒレルの子アブドンがイスラエルをさばいた。」士師記 12章13節 (2017新改訳)    さばきつかさゑ蓋が死んだ後、イブツァン、エロン、そしてアブドンが、主によって立てられてイスラエ …

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