名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

3月26日 主のことばに従う

「彼らはモーセが告げたとおり、近づいて行き、長服をつかんで彼らを宿営の外へ運び出した。」レビ記 10章5節 (2017新改訳) アロンの二人の息子が、主が命じたものとは異なる火を主の前にささげて、主のさばきを受けて死んだ …

3月25日 自分のためのいけにえ

「アロンに言った。「あなたは自分のために、罪のきよめのささげ物として子牛、すなわち若い雄牛を、また全焼のささげ物として雄羊を、それも傷のないものを取って、主の前に献げなさい。」レビ記 9章2節 (2017新改訳) 祭司は …

3月24日 耳と手と足

「それが屠られると、モーセはその血を取り、それをアロンの右の耳たぶと右手の親指と右足の親指に塗った。」レビ記 8章23節 (2017新改訳) 屠られたいけにえの血を祭司であるアロンに塗ります。 アロンは祭司として、民の代 …

3月23日 断ち切られる

「いかなる血でも、これを食べる者はみな、自分の民から断ち切られる。」レビ記 7章27節 (2017新改訳) 7章には「民から断ち切られる」という表現が繰り返されています。 主のみことばに従わない者は、断ち切られるのです。 …

3月22日 祭壇の火は燃え続けさせる

「火は絶えず祭壇の上で燃え続けさせなければならない。消してはならない。」レビ記 6章13節 (2017新改訳) 6章は祭司への指示が示されています。 ささげ物、その焼き方、煙にとする方法が示されます。 祭司が幕屋で、神殿 …

3月21日 責めを覚えたときに

「これは代償のささげ物である。彼は確かに主の前に償いの責めを負っていた。」レビ記 5章19節 (2017新改訳) 5章は、罪過のためのいけにえです。 ここにも「責めを覚える場合」という表現があります。 しかも17節では「 …

3月20日 預言者エリヤとエリシャ

「こうして、彼らがなお進みながら話していると、なんと、火の戦車と火の馬が現れ、この二人の間を分け隔て、エリヤは竜巻の乗って天に上って行った。」列王記 第2 2章11節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、そ …

3月19日 罪のためのいけにえ

「油注がれた祭司が罪に陥って、民が責めを覚える場合には、その祭司は自分が陥った罪のために、傷のない若い雄牛を罪のきよめのささげ物として主に献げる。」レビ記 4章3節 (2017新改訳) 4章は罪のためのいけにえです。 二 …

3月18日 和解のいけにえ

「まず、ささげ物の頭に手を置き、それを会見の天幕の入り口で屠り、祭司であるアロンの子らがその血を祭壇の側面に振りかける。」レビ記 3章2節 (2017新改訳) 3章は和解のいけにえの方法です。 いけにえの動物の頭に手を置 …

3月17日 穀物のささげ物

「穀物のささげ物はみな、塩で味をつけなさい。穀物のささげ物に、あなたの神の契約の塩を欠かしてはならない。あなたのどのささげ物も、塩をかけて献げなければならない。」レビ記 2章13節 (2017新改訳) 2章は、穀物のささ …

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