名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

3月21日 責めを覚えたときに

「これは代償のささげ物である。彼は確かに主の前に償いの責めを負っていた。」レビ記 5章19節 (2017新改訳) 5章は、罪過のためのいけにえです。 ここにも「責めを覚える場合」という表現があります。 しかも17節では「 …

3月20日 預言者エリヤとエリシャ

「こうして、彼らがなお進みながら話していると、なんと、火の戦車と火の馬が現れ、この二人の間を分け隔て、エリヤは竜巻の乗って天に上って行った。」列王記 第2 2章11節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、そ …

3月19日 罪のためのいけにえ

「油注がれた祭司が罪に陥って、民が責めを覚える場合には、その祭司は自分が陥った罪のために、傷のない若い雄牛を罪のきよめのささげ物として主に献げる。」レビ記 4章3節 (2017新改訳) 4章は罪のためのいけにえです。 二 …

3月18日 和解のいけにえ

「まず、ささげ物の頭に手を置き、それを会見の天幕の入り口で屠り、祭司であるアロンの子らがその血を祭壇の側面に振りかける。」レビ記 3章2節 (2017新改訳) 3章は和解のいけにえの方法です。 いけにえの動物の頭に手を置 …

3月17日 穀物のささげ物

「穀物のささげ物はみな、塩で味をつけなさい。穀物のささげ物に、あなたの神の契約の塩を欠かしてはならない。あなたのどのささげ物も、塩をかけて献げなければならない。」レビ記 2章13節 (2017新改訳) 2章は、穀物のささ …

3月16日 レビ記 いけにえを献げることとは

「その全焼のささげ物の頭に手を置く。それがその人のための宥めとなり、彼は受け入れられる。」レビ記 1章4節 (2017新改訳) 出エジプト記が、幕屋の完成を記し、主がイスラエルの民とともにいてくださることを記してて終わり …

3月15日 幕屋の完成

「モーセは、すべて主が彼に命じられたとおりに行い、そのようにした。」出エジプト記 40章16節 (2017新改訳) 第一の月の1日に、幕屋を設営するように主に命じられます。 設営の手順、祭司の奉仕が主に命じられるのです。 …

3月14日 名前を彫った印章を肩に負う意味

「彼らはそれらをエポデの肩当てに付け、イスラエルの息子たちが覚えられるたあめの石とした。主がモーセに命じられたとおりである。」出エジプト記 39章7節 (2017新改訳) 28章で示された祭司の装束が実際に作られます。 …

3月13日 列王記 第1から 主のことばがある

「それから、エリヤに次のような主のことばがあった。」列王記 第1 17章2節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻をゆっくり読み進めながら、聖書に …

3月12日 女たちの鏡

「また、青銅で洗盤を、、また青銅でその台を作った。会見の天幕の入り口で務めをした女たちの鏡で、それを作った。」出エジプト記 38章8節 (2017新改訳) 主に知恵を授けられて立てられたベツァルエルを初めとして、ユダ族、 …

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