名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

9月18日 王を求める心とは

「そうすれば私たちもまた、ほかのすべての国民のようになり、王が私たちをさばき、私たちの先に立って出陣し、私たちの戦いを戦ってくれるでしょう。」サムエル記 第1 8章20節 (2017新改訳) イスラエルの民がサムエルに求 …

9月17日 一生の間

「サムエルは、一生に間、イスラエルをさばいた。」サムエル記 第1 7章15節 (2017新改訳) 士師記の時代に続くのが、祭司であり預言者でもあるサムエルが活動した時代です。 この時代も、10節に記されるように、ペリシテ …

9月16日 償えない

「人々は行った。「私たちが送るべき償いのものは何ですか。」〜」サムエル記 第1 6章4節 (2017新改訳) イスラエルの神、主の契約の箱を自分たちの手では、どうしても手に負えないと分かったペリシテ人です。 祭司たちと占 …

9月15日 叫ぶ先

「死ななかった者は腫物で打たれ、助けを求める町の叫びは天にまで上った。」サムエル記 第1 5章12節 (2017新改訳) イスラエルの契約の箱を奪うことができたペリシテ人ですが、箱を置いたダゴンの神殿では、恐ろしいことが …

9月14日 どうして、打たれてしまったのか

「兵が陣営に戻ってきたとき、イスラエルの長老たちは言った。「どうして主は、今日、ペリシテ人の前でわれわれを打たれたのだろう。シロから契約の箱をわれわれのところに持って来よう。そうすれば、その箱がわれわれの間に来て、われわ …

9月13日 しもべは聞いています

「主が来て、そばに立ち、これまでと同じように、「サムエル、サムエル」と呼ばれた。サムエルは「お話しください。しもべは聞いております」と言った。」サムエル記 第1 3章10節 (2017新改訳) サムエルが初めて主からこと …

9月12日 主と人にいつくしまれ

「一方、少年サムエルは、主にも人にもいつくしまれ、ますます成長した。」サムエル記 第1 2章26節 (2017新改訳) 祭司エリのもとで、生活をして見習いのような形で神殿で奉仕していたのは、ハンナの息子サムエルでした。 …

9月11日 ゼパニヤ書から

「あなたの神、主は、あなたのただ中にあって救いの勇士だ。 主はあなたのことを大いに喜び、その愛によってあなたに安らぎを与え、高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる」と。」ゼパニヤ書 3章17節 (2017新改訳) 聖書66 …

9月10日 主に祈っていた

「このはしためを、よこしまな女と思わないでください。私は募る憂いと苛立ちのために、今まで祈っていたのです。」サムエル記 第1 1章16節 (2017新改訳) 祈っていたのは不妊の女性であったハンナです。 祭司のエリは、ハ …

9月9日 宝を抱く

「ナオミはその子を取り、胸に抱いて、養い育てた。」ルツ記 4章16節 (2017新改訳) 夫と2人の息子とは遠くモアブの地で死に別れて、故郷のベツレヘムに戻り、1章21節では「素手で帰されました」と、嘆きの告白をしたナオ …

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