名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

3月6日 サムエル記 第2から

「ダビデは、そこに主のために祭壇を築き、全焼のささげ物と交わりのいけにえを献げた。主が、この国のための祈りに心を動かされたので、イスラエルへの主の罰は終わった。」サムエル記 第2 24章25節 (2017新改訳) 聖書6 …

3月5日 神のために

「民はモーセが山から一向に下りて来ようとしないのを見て、アロンのもとに集まり、彼に行った。「さあ、われわれに先立って行く神々を、われわれのために造ってほしい。われわれをエジプトの地から導き上った、あのモーセという者がどう …

3月4日 安息日を守ること

「これは永遠に、わたしとイスラエルの子らとの間のしるしである。それは主が六日間で天と地を造り、七日目にやめて、休息したからである。」出エジプト記 31章17節 (2017新改訳) 主は、ここで安息日を守るように再び命じま …

3月3日 ささげ方

「あなたがたのたましいのために宥めを行おうと、主に奉納物を納めるときには、富む人も半シェケルより多く払ってはならず、貧しい人もそれより少なく払ってはならない。」出エジプト記 30章15節 (2017新改訳) 祭壇でささげ …

3月2日 血によるきよめ

「その雄羊を屠り、その血を取って、アロンの右の耳たぶと、その子らの右の耳たぶ、また彼らの右手の親指と右足の親指に塗り、その血を祭壇の側面に振りかける。」出エジプト記 29章20節 (2017新改訳)  アロンたちが祭司と …

3月1日 名を覚えてくださる方

「このようにして、アロンが聖所に入るときには、さばきの胸当てにあるイスラエルの息子たちの名をその胸に担う、それらの名が、絶えず主の前で覚えられるようにするためである。」出エジプト記 28章29節 (2017新改訳) 祭司 …

2月28日 ともしびは絶えずともす

「あなたはイスラエルの子らに命じて、ともしび用の質の良い純粋なオリーブ油を持って来させなさい。ともしびを絶えずともしておくたあめである。」出エジプト記 27章20節 (2017新改訳) 会見の天幕でともされるともしびは、 …

2月27日 サムエル記 第1 ダビデの信仰

「どうか、はしための背きをお赦しください。主は必ず、ご主人様のために、確かな家をお建てになるでしょう。ご主人様は主の戦いを戦っておられるのですから。あなたのうちには、一生の間、悪が見出されてはなりません。」サムエル記 第 …

2月26日 幕屋の垂れ幕

「その垂れ幕を留め金の下に掛け、垂れ幕の内側に、あかしの箱を運び入れる。その垂れ幕は、あなたがたのために聖所と至聖所とのしきりになる。」出エジプト記 26章33節 (2017新改訳) 幕屋の建設の大詰めです。幕を織り出し …

2月25日 聖所にいるケルビム

「ケルビムは両翼を上の方に広げ、その翼で『宥めの蓋』をおおうようにする。互いに向かい合って、ケルビムの顔が『宥めの蓋』の方を向くようにする。」出エジプト記 25章20節 (2017新改訳) 主がモーセに命じて、主を礼拝を …

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