名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

11月22日 神殿が開かれる時

「その後,私は見た。天にある、あかしの幕屋である神殿が開かれた。」ヨハネの黙示録 15章5節 (2017新改訳) 至聖所でしょうか。天の神殿の一番奥の一番大切な場所から、七人の御使いが出てくるのです。 御使いは、神の憤り …

11月21日 イエスに愛された弟子から

「御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。」 ヨハネの手紙 第1 5章12節(2107訳) 水曜日です。聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていき …

11月20日 偽りのない

「彼らの口には偽りが見い出されなかった。彼らは傷のない者たちである。」ヨハネの黙示録 14章5節 (2017新改訳) 迫害を経験し,困難な日々も通って来た信仰者ですが、ここでは、傷がないと評価されるのです。 いけにえの動 …

11月19日 冒涜の口と賛美の口

「この獣には、大言壮語して,冒涜のことばを語る口が与えられ,四十二ヶ月の間、活動する権威が与えられた。」ヨハネの黙示録 13章5節 (2017新改訳) またまた神に敵対するサタンの手下であるものが現れます。それは一頭の獣 …

11月18日 勝利

「兄弟たちは、子羊の血と、自分たちの証しのことばのゆえに 竜に打ち勝った。 彼らは死に至るまでも 自分のいのちを惜しまなかった。」ヨハネの黙示録 12章11節 (2017新改訳) 一人の女が子を産むところから12章は始ま …

11月17日 主が測られる時

「それから、杖のような測り竿が私に与えられて、こう告げられた。「立って、神の神殿と祭壇と、そこで礼拝している人々を測りなさい。」ヨハネの黙示録 11章1節 (2017新改訳) 終末のその時、私たちは一体何をしているでしょ …

11月16日 口に甘く腹に苦いもの

「そこで私はその小さな巻物を御使いの手から受け取って食べた。口には蜜のように甘かったが、それを食べてしまうと、私の腹は苦くなった。」ヨハネの黙示録 10章10節 (2017新改訳) エレミヤ書15章16節、エゼキエル書3 …

11月15日 わざわい

「第一のわざわいは過ぎ去った。見よ、この後、なお二つのわざわいが来る。」ヨハネの黙示録 9章12節 (2017新改訳) 第五の御使いのラッパが吹かれて、わざわいが訪れます。 主を信じない者は、苦しめられるのです。それは酷 …

11月14日 ペテロの手紙第二から

「それを思い起こさせて、あなたがたを奮い立たせることを、私は地上の幕屋にいる限り、なすべきだと思っています。」 ペテロの手紙 第2 1章13節(2107訳) 水曜日です。聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら …

11月13日 ラッパが響く時

「また、七つのラッパを持った七人の御使いたちは、ラッパを吹く用意をした。」ヨハネの黙示録 8章6節 (2017新改訳) 七つの封印が解かれた後、次に七つのラッパが吹かれます。 この七つのラッパによるさばきは前の七つの封印 …

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