名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

11月1日 心を盗む人

「ダビデはオリーブ山に登った。彼は泣きながら登り、その頭をおおい、裸足で登った。彼と一緒にいた民もみな、頭をおおい、泣きながら登った。」サムエル記 第2 15章30節 (2017新改訳) ダビデの息子であるアブサロムは、 …

10月31日 おこない

「ヨアブは立ち上がり、アブサロムの家に来て、彼に言った。「なぜ、あなたの」家来たちは私の畑に火をつけたのですか。」」サムエル記 第2 14章31節 (2017新改訳) ダビデの家臣であるヨアブは、罪を犯した後、遠い地に住 …

10月30日 ルカの福音書から

「主はその母親を見て深くあわれみ、「泣かなくてもよい」と言われた。」ルカの福音書 7章13節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻をゆっくり読み進 …

10月29日 怒りは

「ダビデ王は、事の一部始終を聞いて激しく怒った。」サムエル記 第2 13章21節 (2017新改訳) ダビデの息子の一人であるアムノンが、妹にあたるタマルを愛して、タマルを策を弄して乱暴します。 しかもその後で、愛したと …

10月28日 主に愛された者

「預言者ナタンを遣わし、主のために、その名をエディデヤと名づけさせた。」サムエル記 第2 12章25節 (2017新改訳) 預言者ナタンは、バテ・シェバとの罪に関係して、二度ダビデのところに遣わされます。 一度目は、その …

10月27日 罪

「年が改まり、王たちが出陣する時期になった。ダビデは、ヨアブと自分の家来たちとイスラエル全軍を送った。彼らはアンモン人を打ち負かし、ラバを包囲した。しかし、ダビデはエルサレムにとどまっていた。」サムエル記 第2 11章1 …

10月26日 恥

「ダビデにこのことが告げられたので、ダビデは彼らを迎えに人を遣わした。この人たちが非常に恥じていたからである。王は言った。「ひげが伸びるまでエリコにとどまり、それから帰って来なさい。」」サムエル記 第2 10章5節 (2 …

10月25日 恵みで答える人

「彼は礼をして言った。「いったい、このしもべは何なのでしょうか。あなた様が、この死んだ犬のような私を顧みてくださるとは。」」サムエル記 第2 9章8節 (2017新改訳) ダビデは信仰の友人であり、互いに愛し合った兄弟以 …

10月24日 主が与えてくださる

「彼はエドムに守備隊を、エドム全土に守備隊を置いた。こうして、全エドムはダビデのしもべとなった。主は、ダビデの行く先々で、彼に勝利を与えられた。」サムエル記 第2 8章14節 (2017新改訳) ダビデはパリして人を討っ …

10月23日 マルコの福音書から

「時が満ち、神の国が近づいた。悔い改めて福音を信じなさい。」マルコの福音書 1章15節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻をゆっくり読み進めなが …

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