名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

1月19日 怒りを破裂させる主

「ダビデの心は激した。主がウザに対して怒りを発せられたからである。その場所は今日までペレツ・ウザと呼ばれている。」歴代誌 第1 13章11節 (2017新改訳) サムエル記第1、4章で祭司サムエルの息子でありながら、不信 …

1月18日 神の陣営

「人々はダビデを助けるため、日に日に彼のもとへ来て、ついに神の陣営のような大陣営となった。」歴代誌 第1 12章22節 (2017新改訳) これはダビデがまだサウル王に追われている時期の出来事です。 時の王様に命を狙われ …

1月17日 主とともに

「ダビデはますます大いなる者となり、万軍の主が彼とともにおられた。」歴代誌 第1 11章9節 (2017新改訳) ダビデが、サウルに代わってイスラエルの王となった時のことを記します。 8節までは、ダビデがシオンの要害を攻 …

1月16日 主に尋ねよ

「主に尋ねることをしなかった。そのため、主は彼を殺し、王位をエッサイの子ダビデに回された。」歴代誌 第1 10章14節 (2017新改訳) ここはサウル王の最後を記します。ただし、サムエル記第一31章の終わりとは、違う視 …

1月15日 テサロニケ人への手紙 第1から

「主の日は、盗人が夜やって来るように来ることを、あなたがた自身がよく知っているからです。」テサロニケ人への手紙 第1 5章2節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わって …

1月14日 神の宮の朝

「彼らは神の宮の周りで夜を過ごした。彼らには任務が課せられていて、朝ごとに鍵を開けたからである。」歴代誌 第1 9章27節 (2017新改訳) 9章は、冒頭に「ユダは、その不信の罪のゆえに、バビロンに捕え移されていた」と …

1月13日 ベニヤミン族

「ミクロテはシムアを生んだ。彼らも、その兄弟たちとともに、向かい合ってエルサレムに住んだ。」歴代誌 第1 8章32節 (2017新改訳) ベニヤミン族の名前が記されます。 そして続く33節にはイスラエルの初代の王となった …

1月12日 わざわい

「それからエフライムは妻のところに入った。彼女は身ごもって男の子を産んだ。彼はその子をベリアと名づけた。その家がわざわいの渦中にあったからである。」歴代誌 第1 7章23節 (2017新改訳) 勇士の名前とその人数が記さ …

1月11日 賛美の歌い手

「契約の箱が安置所に納められた後、ダビデが主の宮の歌を受け持たせるために立てた人たちは、次のとおりである。」歴代誌 第1 6章31節 (2017新改訳) レビ人の奉仕について記されます。 特に心に留まりましたのは、いけに …

1月10日 神、主だけを慕う

「ところが、彼らはその父祖の神の信頼を裏切り、神が彼らの前から根絶やしにされたその地の民の神々を慕って淫行をした。」歴代誌 第1 5章25節 (2017新改訳) 5章も冒頭に長子ルベンの罪が指摘されて、それ故に契約の担い …

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