名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月16日 レビ記 いけにえを献げることとは

「その全焼のささげ物の頭に手を置く。それがその人のための宥めとなり、彼は受け入れられる。」レビ記 1章4節 (2017新改訳) 出エジプト記が、幕屋の完成を記し、主がイスラエルの民とともにいてくださることを記してて終わり …

3月15日 幕屋の完成

「モーセは、すべて主が彼に命じられたとおりに行い、そのようにした。」出エジプト記 40章16節 (2017新改訳) 第一の月の1日に、幕屋を設営するように主に命じられます。 設営の手順、祭司の奉仕が主に命じられるのです。 …

3月14日 名前を彫った印章を肩に負う意味

「彼らはそれらをエポデの肩当てに付け、イスラエルの息子たちが覚えられるたあめの石とした。主がモーセに命じられたとおりである。」出エジプト記 39章7節 (2017新改訳) 28章で示された祭司の装束が実際に作られます。 …

3月13日 列王記 第1から 主のことばがある

「それから、エリヤに次のような主のことばがあった。」列王記 第1 17章2節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻をゆっくり読み進めながら、聖書に …

3月12日 女たちの鏡

「また、青銅で洗盤を、、また青銅でその台を作った。会見の天幕の入り口で務めをした女たちの鏡で、それを作った。」出エジプト記 38章8節 (2017新改訳) 主に知恵を授けられて立てられたベツァルエルを初めとして、ユダ族、 …

3月11日 アーモンドの花の装飾

「燭台そのものには、アーモンドの花の形をした、節と花弁のある四つのがくが付いていた。」出エジプト記 37章20節 (2017新改訳) 宥めの蓋には「ケルビム」の装飾。 燭台には「アーモンドの花」の装飾。 この装飾は、主の …

3月10日 あり余るほどの恵み

「手持ちの材料は、すべての仕事をするのに十分であり、あり余るほどであった。」出エジプト記 36章7節 (2017新改訳) 聖所を造るために民は、何度も献げ、あり余るほど、持って来ました。 その量があまりに多いので、製作に …

3月9日 心動かされて

「心を動かされ、知恵を用いたいと思った女たちはみな、やぎの毛を紡いだ。」出エジプト記 35章26節 (2017新改訳) 聖所を造る者、そこで用いる備品、祭司の装束のために、人々は心から献げものを持ってきます。 また、心動 …

3月8日 守れ

「わたしが今日あなたに命じることを守れ。見よ、わたしは、アモリ人、カナン人、ヒッタイト人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人を、あなたの前から追い払おう。」出エジプト記 34章11節 (2017新改訳) 主は、もう一度あの十戒が …

3月7日 主のうしろを見させていただくこと

「わたしが手をのけると、あなたはわたしのうしろを見るが、わたしの顔は決して見られない。」出エジプト記 33章23節 (2017新改訳) 主は。モーセと天幕で会ってくださいます。それも人と人が顔を合わせて語るように語ってく …

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