名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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12月12日 主から届く恵み

「そこで、召使いが彼らに配ると、彼らは食べて残した。主のことばのとおりであった。」列王記 第2 4章44節 (2017新改訳) 4章は、エリシャがおこなった幾つもの奇蹟を記しています。 尽きない油、子どもが与えられ、また …

12月11日 ガラテヤ人への手紙から

「割礼を受けているか受けていないかは、大事なことではありません。大事なのは新しい創造です。」ガラテヤ人への手紙 6章15節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていき …

12月10日 主のことばに頼る

「ヨシャファテが、「主のことばは彼とともにあります」と言ったので、イスラエルの王と、ヨシャファテと、エドムの王は彼のところに下って行った。」列王記 第2 3章12節 (2017新改訳) 北イスラエルのアハブ王が亡くなった …

12月9日 二倍の分

「渡り終えると、エリヤはエリシャに言った。「あなたのために何をしようか。私があなたのところから取り去られる前に求めなさい。」するとエリシャは、「では、あなたの霊のうちから、二倍の分を私のものにしてください」と言った。」列 …

12月8日 主のことばに聞き、主に祈り求める

「王はまた、第三の五十人隊の長と、その部下五十人を遣わした。この三人目の五十人隊の長は上って行き、エリヤの前にひざまずき、懇願して言った。「神の人よ、どうか私のいのちと、このあなたのしもべ五十人のいのちをお助けください。 …

12月7日 怒りを引き起こす生き方

「彼はバアルに仕え、それを拝み、彼の父が行ったのと全く同じように行って、イスラエルの神、主の怒りを引き起こした。」列王記 第1 22章53節 (2017新改訳) 列王記の第1の最後のことばは、アハブの子であるアハズヤが、 …

12月6日 主を畏れる

「ナボテはアハブに言った。「私の先祖のゆずりの地をあなたに譲るなど、主にかけてあり得ないことです。」」列王記 第1 21章3節 (2017新改訳) 北イスラエル王国の歴代の王の中でも、1,2を争うほどの悪王と呼ばれるアハ …

12月5日 主こそ神

「一方、イスラエル人も招集され、食料を受けて、彼らを迎え撃つために出て行った。イスラエル人は彼らと向かい合って。二つの小さなやぎの群れのように人を敷いたが、アラム人はその地に満ちていた。」列王記 第1 20章27節 (2 …

12月4日 誇るべきもの

「誇る者は主を誇れ。」コリント人への手紙 第2 10章17節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻をゆっくり読み進めながら、聖書に記された神様の愛 …

12月3日 触れてくださる

「主の使いがもう一度戻って来て彼に触れ、「起きて食べなさい。旅の道のりはまだ長いのだから」と言った。」列王記 第1 19章7節 (2017新改訳) 18章でバアルの預言者との対決に勝利したエリヤでしたが、そのことに怒るア …

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