名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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1月23日 悔い改めこそ

「また彼らは、自分たちが行なっている殺人、魔術、淫らな行ないや盗みを悔い改めなかった。」 ヨハネの黙示録 9章21節 神のさばきは続きます。 私たちの思いを越えて神のさばきは続くのです。 堕落した御使いも、一定の期間の活 …

1月22日 岩を沢に変える神

「神は 岩を水の潤う沢に変えられた。 堅い岩を 水のあふれる泉に。」詩篇 114篇8節 わずか8節だけの114篇ですが、とても詩篇らしい表現に溢れていると感じます。 この8節の終わり方も特徴があります。 神が、水の無い乾 …

1月21日 祭壇の火で満たし

「それから御使いは、その香炉を取り、それを祭壇の火で満たしてから地に投げつけた。すると、雷鳴と声がとどろき、稲妻がひらめき、地震が起こった。」 ヨハネの黙示録 8章5節 この5節に続く箇所で、地に酷い災害が起き、いのちあ …

1月20日 身を低くして

「身を低くして 天と地をご覧になる。」詩篇 113篇6節 3節から5節で、神は天と地を造られた創造主であり、空よりもはるかに高い天の御国に住んでおられる方であることを歌います。 そしてこの方をほめたたえよと促すのが、この …

1月19日 一万二千人

「アシェル族から一万二千人、ナフタリ族から一万二千人、マナセ族から一万二千人、」 ヨハネの黙示録 7章6節 終末の日に救われるユダヤ人の人数が、5節から8節にわたって12部族の名前とともに記されます。 その合計は、4節に …

1月18日 揺るがない

「その人は悪い知らせを恐れず 主に信頼して 心は揺るがない。」詩篇 112篇7節 主を信じて生きる人の姿を示しています。 ここで言う「悪い知らせ」とは、報告、手紙と言ったことに限るのではなく、日々の生活の中に起こる苦難や …

1月17日 待つ

「すると、彼らの一人ひとりに白い衣が与えられた。そして、彼らのしもべ仲間で、彼らと同じように殺されようとしている兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように言い渡された。」 ヨハネの黙示録 6章11節 6 …

1月16日 尋ね求める

「主のみわざは偉大 それを喜ぶすべての人に 尋ね求められるもの。」詩篇 111篇2節 神様を信じて生きること、毎日を生きること。 それはどういうことなのでしょうか。 私が望むものや願っていることをかなえて欲しいから、神様 …

1月15日 巻物

「子羊は来て、御座に着いておられる方の右の手から巻物を受け取った。」 ヨハネの黙示録 5章7節 巻物が登場します。この巻物は七つの封印で封印されています。 すなわち、完全に封印されていて、人の手によってはそれを開くことも …

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